【2月10日 AFP】カメルーン出身の画家、フランシス・エスーア(Francis Essoua)さんは、「Exposez-moi(私を展示して)」と書かれた段ボールの切れ端と一緒に、フランス・パリ市内の象徴的な場所の前に腰掛け、自分の作品を披露している。いつか画廊に自分の作品を展示したいエスーアさんにとって、人々の話題になるには町に作品を持ち出すのが一番だ。映像は6日撮影。(c)AFP